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「プラチナホワイト・パールの憂鬱」!?

紫陽花の写真ばっかり載せて恐縮です、笑。

これは紫色の株。綺麗に色づいてきましたね。

今日は午前中は掃除と洗濯、午後は少し勉強をして、夕方に世田谷のディーラーへ、車検整備上がりの車を取りに行く。

9年と69,000km。

このところ全然乗れてないので、70,000kmまでの「あと1,000km」がめちゃめちゃ遠いです汗。

3月にディーラーでエンジンオイルを交換したのですが、記録を見てみたら、あれからの約2ヶ月半の間で、400kmぐらいしか走ってません。どんだけ乗ってないんだよと笑。

夏にどこかにお出かけすると思うのですが、それまではこんな低空飛行状態が続くでしょうか。

整備費用は「意外に」というか「かなり安かった」です。あんま乗ってないからね。これはお店にもよるとは思うけど、「ディーラーが過剰整備でボッたくってくる」っていうのは、もう過去の話なのかなぁっていう感じもします。

ところで、私のS2000のことについて、最近気づいたことは

デザイン・カラー|スタイリング|フィット – Honda

上のリンクは現行フィットのサイトですが、ホワイトパールの有料色として、「プラチナホワイト・パール」が設定されてます。

この色、これまでNSX(初代)とS2000にしか設定されてない色だったと思うのですが、フィット、N-BOX、レジェンドなど、最近マイナーチェンジされた車には、旧色の白味の強いパールホワイト(ホワイトオーキッド・パール)に代わって採用されているみたいです。

注目するのはその価格。ホワイトパールの塗色は有償オプションとなるのが通常ですが、この色、N-BOXとフィットでは税抜で30,000円、レジェンドでも50,000円の価格になっています。S2000の時は定価20万円也のオプションだったのが……。マジですか。笑

まぁ、もう10年近く昔の話になりましたから、そんな過去の話をうんぬんかんぬんするのはやめにしておきましょう。笑

有料色のホワイトパールは、「白みの強い色」と「アイボリーがかった色」がたまに入れ替わってるように見えます。色の流行の変化の反映なんですかね……。ちなみにプラチナホワイト・パールは、アイボリー系の色味が最も強いほうの色だと思います。

時計はソーラー電波のGショック。

帰宅後に再び少々学習をしました。(が、復習時間が全然足りません……。)

【今日の学習】 予備校授業の復習&欠席授業のフォロー(憲法)、4.0時間
【総学習時間】 131.5時間

Comment (1)
  1. 匿名 より:

    S2000とNSXのプラチナホワイトパールは、塗装前にホワイトボディの研ぎ出し(手作業)で量産車にあり得ないレベルの平滑化をし、各工程ごとの検査をパスしなければやり直しでしたから、かかっている手間が違いますぜ~!
    ちょっと高いオプションでしたけど、やっぱり美しいです。

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